『グランメゾン東京』第4話のモンブランが買えるらしい!

フレンチ

昨日、日曜劇場『グランメゾン★東京』第4話が放送されました。
Twitterでも、昨日のトレンドずっと1位でしたね。
今回は「グランメゾン東京」がプレオープンしました!

初っ端から怪しい柿谷

いきなり新スタッフとして入って来てて、ちょっとびっくりしたのが柿谷光。
もう、初っ端からこの人怪しいやんって感じでしたね。
案の定、途中からどっか行って、ウニの下処理してないという…w

因縁のウニですね…。

今回、玉森裕太くん演じる平古さんがかっこよかったですよね。
絶対、手伝ってくれると思いましたよね?

それに、次回くらいから「グランメゾン東京」で働いてくれそうでうれしいですね!
働いてくれそう…って自分の店みたいに言ってますけどw

デザートは可愛いのが良い

モンブラン

[画像はイメージです]

今回は、デザートの回でしたね。
そして、今の季節、やっぱりデザートといえば「モンブラン」!
このモンブラン、実際に購入できるのをご存じでしたか?

インターコンチネンタル東京ベイの「N.Y.ラウンジブティック」で2019年11月末まで購入できるみたいです!

まあ、私は東京に住んでないので買えませんけど…。

吉谷彩子さん演じるパティシエの松井萌絵ちゃん、ちょっと尾花と似た天才肌のタイプですね。
これから大活躍してくれそうで楽しみです。

デザートって、味はもちろんですが、やっぱり写真撮りたくなるような可愛さが絶対必要な気がします。
フレンチですし。

そして、マリクレールダイニングの編集長役の冨永愛さん。
リンダ・真知子・リシャールって言われても不自然じゃない日本人、この方だけですよねw

ウニ出とるやないかい!

うに

そして、手塚とおるさん演じる、いつも、お金に物を言わせる似非関西人の男、江藤。

「ウニ出とるやないかい!」って口ゆがめて激怒してましたね…w

何となく、こういうお金、お金な嫌なおっさんって、関西人が役に当てられることが多いですが、どうしてでしょうか?

関西人として、ちょっと腹立つw
それも、似非関西人やし。
わざと関西弁しゃべってるってどういうこと?

10万円受け取ったか…

そして、芹田くん…。
10万円、突き返してくれそうだったのに、しませんでしたね。
次回から、似非関西人側についてしまうのでしょうか…。

でも、数か月で、尾花にペティナイフ買ってもらえるなんて、おそらく平古さんなんかから見たらすごいことなんじゃないのかなぁ。

最後に

最後のリンダと久住さんが電話で「最も尾花に嫉妬している男が動き出す」って、話してるシーンで、沢村一樹さん演じる京野さんがアップになっていましたが…。

みなさんは、どう思われましたか?
確かに、尾花に対してあれだけ怒り狂ってたわりに、簡単にこっちに来たのは怪しい気もしますが。
でも、やっぱり京野さんにはずっと味方でいてほしい…。

次回は倫子さんが倒れてしまうみたいですし、これから、まだまだいろんな荒波がやってきそうです…。
マリクレールダイニングの記事のせいで、お客さん来なくなるみたいだし…。

もう、いろんなところから目が離せない「グランメゾン東京」です!