『恋はつづくよどこまでも』第6話 感想|佐藤健の寝顔が完璧

「恋はつづくよどこまでも」第6話の感想です。

今回は、勇者ちゃんに強力なライバルが出現します…。

そして、来生先生からの告白も!

「恋はつづくよどこまでも」第6話 あらすじ

循環器内科のナースステーションで、佐倉七瀬(上白石萌音)の予定をあけてほしいと頼んだ天堂浬(佐藤健)は、理由を尋ねられると「一緒にメシ食います」「俺の彼女だから」と公言。

その言葉に七瀬や来生晃一(毎熊克哉)、同僚たちも驚き、歓喜に沸く。

しかし、そこへ現れたのは、天堂の亡くなった恋人、若林みのり(蓮佛美沙子)に瓜二つの、若林みおり(蓮佛美沙子・二役)。

天堂と来生は、突然現れたみのりにそっくりな、みおりに言葉を失う。

そんな中、天堂が七瀬と合わせた休暇の日に、急遽天堂へ大阪でのセミナーの登壇依頼が来てしまう。

さらに、そのセミナーには、みおりも参加すると聞き、2人の動向が気になる七瀬は天堂のあとをつけ、大阪へついていくことを思いつくが…。

一方、循環器内科では酒井結華(吉川愛)が患者・和田の対応に追われていた。

元看護師である和田に厳しい自分の母を重ね、苦手意識を感じる結華だが、突然、和田の容態が急変し…。

[引用元]TBSテレビ火曜ドラマ「恋はつづくよどこまでも」公式サイト

バレてたんかい!

前回、天堂先生と七瀬が食事の約束をしていた日に、天堂先生に大阪でのセミナーの予定が入ってしまいます。

七瀬は、若林みおりと天堂先生のことが気になって、こっそり隠れて大阪についていくことにしました。

 

めちゃめちゃ不自然な格好で尾行する勇者ちゃんw

やっぱり、天堂先生にバレてましたね( *´艸`)

そして、天堂先生はいつも、いいところで登場します。

今日も、テキパキと患者さんを助ける天堂先生、かっこよかったですね♡

そして、ザ・ぼんちのおさむ師匠も登場してw大阪っぽさ満載でした。

 

ホテルは、流子さんの粋なお取り計らいで、七瀬は初めて天堂先生と同じ部屋で一夜を共にすることが出来たのですが…寝ちゃいましたねw

天堂先生のガツガツしてないクールなところは、さすがでした。

天堂先生のカッコいいはつづくよどこまでもー(*^-^*)♡

寝顔が完璧

今回、忘れてはならないのが、佐藤健さんの寝顔。

 

完璧!

 

こんなに美しいというか麗しい寝顔ってあるのかというぐらい完璧な王子の寝顔でしたね。

本当は寝てなかったけどw

そして、キスの仕方も王子そのもの。

勇者ちゃんじゃなくても惚れてまうやろー。

姉と正反対…って

若林みおり…「姉と正反対」とか勇者ちゃんに言ってしまうとか、ちょっといじわるやなー。

…と思ったら、天堂先生にいきなり「好きになりました」?!

展開、早すぎん?

亡くなった姉の彼氏に、そんなちょっとの間で告るとか…。

七瀬と天堂先生がつきあってること知ってるのに、強気すぎる…(゜o゜)

 

若林みおり先生、腕のいいお医者さんなのはわかりますし、亡くなった彼女と同じ顔ですが、天堂先生、そこはブレないでほしいと思います。

さらに、ドラマのラストで来生先生も七瀬に「好きだ」とか言ってしまうし…。

そして、今回、そこでドラマ終わってしまうし。

視聴者の感情をぐちゃぐちゃにしたまま、終わりって…。

次回が気になりすぎる!!

最後に

「恋はつづくよどこまでも」第6話の感想でした。

今回は、気持ちが追いつかないくらいwいろいろ急展開でしたね。

私、今回初めて酒井結華役の吉川愛さんが、子役時代の吉田里琴ちゃんだと知りました!

このきれいで上手な女優さん誰?と思っていたら、そりゃそうか。

次回も、いろいろ楽しみ過ぎる!