ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話 ネタバレ感想 主演・江口のりこ|ソロ寿司&ソロボーリング

寿司

こんにちは。

はるき ゆかです。



ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話の感想です。

今回は『ソロ寿司&ソロボーリング』です。

ソロ寿司は、ちょっと緊張しそうですが、お好みのネタを10貫食べるっていうのやりたいです!

ソロボーリングは、ひとりなら絶対余計な気を遣わなくていいからゲームに集中できそう。

ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話感想 はじめに

登場人物

五月女恵/江口のりこ 「ダイジェスト出版」編集部の契約社員。ソロ活を楽しむ女子。

黒田彩子/小林きな子
 恵の上司。

石岡洋平/渋谷謙人
 恵の同僚。

青木遥/佐々木春香
 恵の同僚。

あらすじ

ソロ寿司

 今回の五月女恵(江口のりこ)のソロ活一つ目は、『ソロ寿司』。今回の挑戦は、ただ一人でお寿司屋さんに行くのではなく、好きな一つのネタを好きなだけ食べることだ。五月女はウニが好きなので、ウニを10貫。ウニを味わうためにあえてアルコールは飲まない。連続で6貫頼むことに成功。
 そこに、夜のお仕事をしている女性(高岡早紀)が入って来た。「いい食べ方するね」と、声を掛けられた。「自分で稼いだお金で好きなモノを好きなだけ食べて何が悪いってね。あなたも一緒でしょ」。彼女はかっぱ巻きが好きらしい。かっぱ巻きを二本。同伴だとこうは出来ないという。

ゆか
ゆか

高岡早紀さん。出勤前のクラブのホステスさんという設定でしょうか。小粋でかっこいい。いつまでもおきれいです。またかっぱ巻きって言うのが素敵。高いネタなら同じものでもお店はうれしいでしょうか、かっぱ巻きだけを注文するって、本当に「ソロ活女子」って感じです。

 この店の大将は、嫌な顔一つしなかったが、一度は高級店の「大将お任せのお寿司」も食べてみてくださいよと言う。メニューは一万五千円~のお任せ。自分たちは職人だが、彼らは芸術家だと言う。
 次のお給料が出たら、お任せのお寿司屋さんに行ってみようと思う五月女だった。

ソロボーリング

 二つ目のソロ活は『ソロ・ボーリング』。一人でボーリングというと、上級者が練習に来ると言うイメージだが、五月女は特にボーリングが得意なわけではない。
 ソロ活を始めた頃、ひとりでボーリングに来たことがあった。ガータ連続で、恥ずかしい思いをした。グループで来ている若者たちは、ハイタッチをしたりにぎやかだ。今回も五月女はまた4連続ガータだったが、今はもう他の人間の目が気にならない。それもソロ活の成果だ。

ゆか
ゆか

五月女がちょうどボーリング場に入って来たとき、柄本佑さんがボーリング上級者役で出演されていました。五月女と少し交流があるかなと思ったのですが、なくて残念。相変わらずカッコいい柄本佑でした。

 会社の懇親会で、ボーリング大会が催されることになった。石岡(渋谷謙人)が希望者を募った。五月女は思わず「はーい」と手を挙げてしまう。驚く同僚たち。しかし、五月女さんが行くなら私も!と全員で行くことになった。

ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話感想 

ボーリング

ソロ寿司 感想

これ、やりたい!

私はエビが好きなので、エビのみ10貫。やってみたいなぁ。

あまりにも職人気質のお店だと怒られそうなので、お店選びは重要。

だけど、最後に大将が言ってたようなお店のお任せコースもいいな。

私はあまりヒカリモノが得意じゃなかったのですが、高級店に連れて行ってもらったときにはおいしく食べられたので、ぜひ行ってみたいです。

次回はぜひソロで。

ソロボーリング 感想

私は、運動神経が中の下あたりなのですが、なぜかボーリングはまあまあ平均くらいイケますw

なので、ソロボーリング行ってみたいです。

グループで行くと、特に男子が混ざってたりすると、変にその男子に気を遣って「いい女」アピールするのが出てくるので出来たら、ソロ、または女子だけで行きたい。

五月女のようにハイタッチは苦手ではないですが、「いい女」アピールする女子がわざとらしく喜んでるのを見るのが嫌だw

やっぱり、こんな気をつかわなくていいソロが一番気楽かも。

ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話感想 最後に

ドラマ「ソロ活女子のススメ」第9話の感想でした。

今回のソロ活は、どちらもちょっと勇気を出せば誰でもできそうです。

早く、コロナが収まってくれればいいなとつくづく思います。




以下の記事で、第8話の感想を書いています。

よろしければ、併せてご覧になってください。

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ドラマ「ソロ活女子のススメ」第8話の感想

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